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おかんおかん

どんな業界でも「三種の神器」ってあるはず。

じゃ、翻訳者の三種の神器は何だろう。

 

翻訳者の持病と言えば「腰痛」と「眼精疲労」

 

おかんおかん

高いお金を出しても買ってよかった!と思うものは意外と少ないね。

でもこれだけは本当に買って正解!

 

翻訳者に欠かせない三種の神器-東プレキーボード「REALFORCE」とローラーバーマウスで効率大幅アップ!

 

こちらの記事で、残りの三種の神器を書かせていただいた。

 

あと1つ、たくさんあるのだけれど、あえて言うなら、「アーロンチェア」

「アーロンチェア」で腰痛軽減

愛しのアーロン

 

言わずと知れたチェア界の王様「アーロンチェア」。

 

アーロンチェアの良いところはいくつかあるけど、特に挙げるとしたら以下の3つ。

 

  • カスタマイズの柔軟性-アームレスト、座面、キャスターなどを、自分の好きな風合いや色合いをオシャレにカスタマイズ。シートの高さ、リクライニングの堅さ、リクライニングの範囲、アームの高さ、アームの角度、前傾チルト(傾き)も調整可能。
  • 「ポスチャーフィット」で腰痛を軽減-座っているとどうしても骨盤と背中の間に隙間が空く。この空間を調整して、椅子を腰に密着させる。
  • どの姿勢でも身体をサポート-仕事に熱中すると身体が縮こまりがち。大きく背伸びしても後ろに倒れず、元の位置に戻る。

 

*ポスチャーフィット
座面の右下の背もたれ近くのノブを時計回りに回すと、パッド全体が座面側に押し出され腰椎をサポートする機能。骨盤をしっかりサポートするのが重要。

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アーロンチェアのサイズ構成

 

最後の決め手となったのがこのサイズ展開。わたしには女子とお子様向けのAサイズがぴったりだ。

 

おかんおかん

以前に誕生日にねだって買ってもらって、その後もずっと現役。

毎日使うことを思えば高くない、むしろ安いよ!



楽天などでも購入可能だが、すぐに購入するのではなく、必ず実際に座ってみること。

 

関西ならば大塚家具「IDC OTSUKA」などで試してみることができる。私はここで購入した。腰痛持ちの人は絶対にこだわって、自分に合う椅子を選んでいただきたい。

 

 

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