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夏でもストッキングを履こう

 

40代/50代におすすめ「魔法のキュットスリム」ストッキングー夏の美脚とむくみ防止にも

40代/50代におすすめタイツ「キュットスリム」-ブーツが入らない!という悩みを解決します

 

でも書いたとおり、着圧タイツ/ストッキングを愛用している。

 

 

暑い夏、ストッキングはむれるし、ダサいと思っている人もいるかもしれないが、職業柄必須という以外にも、次のようにストッキングを履くメリットはいくつかある。

 

● シミ、傷、浮き出た血管などをカバー

● ペディキュアやかかとの手入れ不足をカバー

● お呼ばれしたときや、座敷の食事会などでも無礼を避ける

 

爽やかに延びた素足(生足)が売りになるのは、人にもよるが20代までくらいだろう(もちろん海やキャンプなどのアウトドアなら素足や、可愛いソックスも◎)。

 

30代以降はは自分の肌色に合った欠点をカバーできるストッキングを試行錯誤したいものだ。昨今ではガーターストッキングなども復活しているらしい。

キュットスリムの「美脚ハイソックス」を購入

 

おかんおかん

それでも、猛暑はさすがにストッキングは履きたくないわ。

折衷策として、ハイソックスはどうかな?

 

今回も「キュットスリム」の中から、リニューアルされたというハイソックスを選んでみた。

 

 

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キュットスリム

 

届いたよ♪

「美脚ハイソックス」の特長

着圧力の強化

ふくらはぎ23~24hpa、足首33~34hpaにアップ。

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でも、タイツのように汗をかきながら必死にならなくても、この強い着圧でありながらすっと履けるので、忙しい朝には助かる。

2サイズ展開

MサイズとLサイズの2サイズ展開となった。

 

155cmの私の場合、Lサイズだと膝を越えてしまい、丸まる危険性があるのでMサイズをチョイス。スカートで十分隠れる長さだ。

 

160cmの身長の方だとM&Lいずれでも可だろう。

目立たない履き口

履き口が目立たなくなったため、ちらりと見えても履き口の下部分と一体化して見えて野暮ったさが薄れた。

 

古いタイプのハイソックスでは、風でスカートがはためくと、履き口がくっきりと見えるものがあった。

 

また、安物だと、履き口がクルクルと巻いたり、ずれ落ちたりすることがあるが、この欠点が改良されたうえ、跡もつきにくい。

浅めのつま先

爪先かぶりが減少し、甲の浅いパンプスでも切換が見えない。

 

そして、爪先部分は無圧なため、爪が引っかかって破れたり、爪を押して痛くなったりすることがない。爪先まで着圧しているタイプだと、1日履いている間に爪先が痛くなったり、巻き爪になったりするリスクがあった。

カラーの変更

基本はオークルとブラックの2色。オークルは薄手で、ブラックは厚手で透け感なし。

 

これに、色白さんのためのライトオークルが加わった。

 

 

 

 

オークル

 

わたしはオークルを購入。

 

写真では濃く見えるが、実際はかなりヌーディで、かなりの色白さんでなければ気にならない、ちょうどいい濃さだと思う。

 

オークルも黒も通年愛用できそうな色だ。

 

おかんおかん

ハイソックスは、この夏けっこう活躍するかも。

お出かけ時に使ってみよう。

 



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